選考について

求める人物像

人材に対する考え

「会社は個人に成長の機会を提供し、個人は成長機会を活かして活躍する」という方針のもと、人材のマネジメントを行っています。そして個人が創意工夫を凝らして「個の力」を発揮しながら、「集団の力」で事業を動かし成果を出すことを目指しています。

テクノロジーを社会に実装し貢献したい人

デジタルガレージは決済やマーケティング、スタートアップ投資の事業を通じて、企業活動を裏から支え、人々の生活に役立つサービスを生み出してきました。最先端技術への開発にも継続的に投資しており、テクノロジーをサービスやプロダクトに落とし込んで社会に送り出しています。パートナー企業と共創するオープンイノベーションを重視しているため、自社だけでなく他社の知識や技術も取り込みながら、新規事業の開発や既存サービスの運用・改善に携わることができます。

事業を横断して新たな価値を創造してみたい人

これまで決済、マーケティング、スタートアップ投資、それぞれの領域で専門性を高め、サービスを生み出してきました。今後はグループ全体で蓄積してきたノウハウやネットワークをフル活用しながら、事業領域を横断して新たな価値を創出することに力を入れていきます。既存事業を掛け合わせて新規戦略を生み出すなどプロジェクトにも、自ら手を挙げ、参加するチャンスを作れます。

幅広い領域に好奇心を抱ける人

決済、マーケティング、スタートアップ投資など、1社の中に複数の事業の柱と多くの職種が存在していることがデジタルガレージの強みです。転職をすることなく、社内で築いたネットワークを維持しながら、1社のなかで幅広い経験をしスキルアップできる環境です。上下関係や所属部署にこだわらず、誰とでもコミュニケーションがとりやすい職場なので、それぞれの業界や職種の最新情報にいつでも触れることができます。

リスクよりも挑戦をとれる人

創業以来、リスクのあることにも勇気と強い意志をもって真っ先に挑戦する「ファーストペンギンスピリット」を大切にしてきました。これまでの挑戦には成功しなかったものもありましたが、リスクを過剰に恐れずに挑戦を続ける行動力が会社の成長を支えてきました。このため社内には挑戦を歓迎し、失敗から学ぼうという姿勢が根づいています。挑戦したいと手を挙げた人へ周囲が自然とサポートをしていくカルチャーがあり、自分次第で挑戦の機会を数多くつくれます。

チームで協働できるチーム志向の人

社内には、商社、金融機関、コンサルティング、広告会社などの出身者がおり、さまざまなスキルをもった個性豊かな社員が活躍しています。個人の成長はもちろん大切ですが、それぞれの強みをかけあわせ、チームとしての成果を追い求めることがもっとも重要です。チームで協働するために相手の立場を理解し、互いに尊重する関係性を持つことを大切にしています。

デジタルガレージで

一緒に未来を
つくりませんか?